珍客タヌキくん

朝早く番犬コロがとっても吠えていたので、散歩前だけど外出ました。

何もいない。

私が出てもまだ、吠えているので番犬コロの顔に水を掛けました。

でも、思いっきり吠えています。

吠えている場所をよく見たら、動いてます。
小さくは無い...

素手でつかんだら、噛まれると思い、長い棒で近くをカンカン叩いたが、外に出ない。

猫なら、とっくに逃げます。

家族と全員が起きて、番犬コロを外に出して、家族も遠目で見てもらって
ゆっくり板を出したら、可愛い顔を出しました。

しかし、野生動物ですので、慎重に棒でツンツンしましが、なかなか出ません。
5分ぐらいかかって、ようやく逃げてもらいました。

その後、番犬コロの散歩をしましたが、番犬コロは気になって散歩にならなかった。

帰っていたら、案の定、クンクン匂いを確認しています。

今日は落ち着かないかもしれません。

写真と動画を撮れましたから、アップします。

タヌキ

投稿者: 管理者

脳梗塞で失語症になった管理者がパソコンサポートをしている日々のブログです。 病歴、現在の症状: 2006年2月15日(水):仕事場所の駐車場で脳梗塞になり、沼津市の聖隷沼津病院に入院 2006年2月26日(日):約10日で退院 2006年2月28日(火):蒲原病院に通院。言語聴覚士の先生とリハビリ 2006年3月08日(水):ノートでスケジュールを書く 2006年6月10日(水):ブログを作成 2008年3月22日(土):地方新聞「岳南朝日新聞」に掲載 訪問者へのメッセージ: 私の失語症は「外国人アクセント症候群」といいます。最初は、言葉が全く出なくいらいらする日が多くなってます。 私は、2003年7月に有限会社スリー・エスという会社を作りました。その後、脳梗塞で、内定した社員を内定取り消ししました。 すごく辛い「やればできる」と頑張りました。まだ、途中ですが、まだまだ頑張ります。 会社URL:http://www.fujikawa.ne.jp/ 私の失語症(しつごしょう、aphasia)とは、脳梗塞で脳に損傷を受けると、 適切な判断・行動ができ記憶もしっかりしているのに、言葉だけが障害 される場合です。私の失語症は、「外国人アクセント症候群」といわれて います。  しかし、脳神経外科の医師と言語聴覚士には、体の障害は殆ど無い ので、仕事では問題ないと、太鼓判を貰いました。

“珍客タヌキくん” への 1 件のフィードバック

  1. タヌキと思っていたら、どうやらアライグマの子供みたいです。
    尻尾に縞模様が出ていました。
    しかも、右目が無いみたいです。
    かわいそうと思いました。

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